文献

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参考文献-星野佳世子

<和文>

2006年 近藤小桃 『星野佳世子』花時間(角川書店) (3) 2006 No,174 pp.110-113

<欧文>

2005年
Peter-Paul Koch "Kayoko Hoshino’s  Delicate Utensil" Ceramics Art and Perception Issue 61 pp.60-62(和文)

2009年 CONTEMPORARY JAPANESE CERAMICS BY WOMEN ARTIST 【TOUCH FIRE】32-35P

2009年 Cheongju International Craft Biennale 2009 【Pressing matter】84-87P

参考文献-星野暁

<和文>

1978年 八木一夫 『星野君の仕事』 南青山グリーン・ギャラリー

1979年 堀内正和 『星野暁「表層・深層U」夜の海のさざ波のささやき』第5回日本陶芸展−毎日新聞社

      乾由明 『前衛陶芸の作家と作品』[作家解説V]『原色現代日本の美術16 陶芸(2)』 小学館 pp.153-156

      乾由明 『作家解説』[飛翔!6星野暁<陶芸>] 『月間京都]11月号 pp.131-134

1982年 『現代の陶芸T いま、土と火でなにが可能か』 山口県立美術館 作家コメント『メッセージ1』『メッセージ2』pp.25-28

      榎本徹 『展覧会ノート−いま、土と火でなにが可能か−』pp.37-42

      中島徳博 『星野暁展 感受性の原点にふれる作品』 讀賣新聞(夕刊) 7月17日

1983年 建畠晢(作家解説) RギャラリーDM

      建畠晢 『星野暁−工芸性ということ』 『アトリエ』7月号p.69

      榎本徹 『黒陶技法による「表層・深層」シリーズ/星野暁』 [注目作家シリーズ−京都] 『炎芸術』No.3 pp.180-181

      井上明彦 『展評』 『美術手帖』7月号pp.205-206 

1985年 建畠晢 『仮の器、あるいはやむなき両義性』 ウエストベス・ギャラリー

      建畠晢 『オブジェ陶芸の越克』『現代日本の陶芸第5巻 明日の造形をもとめて』 講談社 pp.168-169

      中島徳博 『ミニ作家論132 星野暁 時代を読む強い好奇心』 讀賣新聞(夕刊) 7月24日

1986年 <座談会>栗木達介、西村陽平、星野暁 『特集「生きる場」とものづくり 表現と自己と確信と』『かたち』No.1,pp.12-23

1987年 『今日の造形 新たな展開と可能性 土と炎展』 岐阜県美術館 作家コメントp.86

1990年 三頭谷鷹史 『美術 星野暁展 手づかみのイメージ』 毎日新聞(夕刊) 6月22日

1991年 中村重雅 『見えざりし「手」・<見当の詩学>−星野暁 近代瞬視−』 ライフギャラリー展

1992年 中谷至宏 『肉化する両手』 ギャラリー天竺

      『山津波の後で』『プレイバック』『陶vol.4星野暁』 京都書院p.2,p.44

      『私の観た“韓国”第3回陶芸国際キャンプに参加して』 大阪産業大学学会報 25号 pp.167-180

      たにあらた 『星野暁/カオスと秩序の狭間で』 [炎のアングル] 『炎芸術』 No.33春号pp.173-175

      (川)『WORK NOW No.15 触感に潜む存在の源 星野暁』 『かたち』春号No.20 p.23

1993年 『可能性としてのクレイワーク −作品Appeared Figureシリーズとその周辺−』 大阪産業大学論集人文科学編pp.2-9

      三頭谷鷹史 『美術 星野暁展 始原的な世界の触感』 毎日新聞 7月24日

      高橋佐智子 『展評』 『美術手帖』9月号pp.163-164

1994年 『アート・ナウ1994 啓示と持続』 兵庫県立近代美術館 中島徳博(作家解説)p.30

      『素材の領分』 東京国立近代美術館工芸館 作家コメント『素材との関係』p.82 樋田豊次郎 『作家紹介』p.83

      『表層から形象へ』『星野暁 Appeared Figure』 カラーアート社

      『見附市文化ホール“アルカディア”陶壁プロジェクト−泡の誕生から古代緑地、そして泥炭層へ−』 大阪産業大学論集 人文科学編 82号pp.16-21

      『山津波の後で』『現代の眼』 東京国立美術館ニュース 11月号No.480,pp.7-8

      高橋佐智子 『作家解説』 『美術手帖』1月号p.T size="3">1995年 『表層から形象へ−1994年発表作品 「X1+馬頭」、「古代緑地V」、「銀河の魚」ほかより−」 大阪産業大学論集人文科学編 85号pp.1-8

1996年 『トポスのエネルギー −タスマニアの“古代緑地”・七夕伝説の地、枚方の“4つの星座”−』 大阪産業大学論集人文科学編 89号pp.9-15

1997年 『生きること・作ること−物体と身体の間で −岐阜の“コペルニカス以前の泥”・泉佐野の“表層・深層”−』 大阪産業大学論集人文科学編 92号pp1-9

1998年 『ネオ・ラグーン 北東アジアの現代美術』 新潟アジア文化祭実行委員会、新潟県立近代美術館 富井玲子(作家解説)p.42

      『アート/生態系 美術表現の「自然」と「制作」』 宇都宮美術館 谷新(作家解説)p.68

      『制作の課程−“森を出て草原に立つ”他−』 大阪産業大学論集人文科学編』 95号pp.1-7

1999年 『新作「再生/コペルニカス以前の泥」をめぐって』 大阪産業大学論集人文科学編 98号pp.1-8

      『EKWCオランダ陶芸紀行』[ワールド・炎・ツーリング7]『炎芸術』 No.59 pp.108-114

      谷新 『“クレイ・ワーク”の外部に立つもの』『星野暁1995-1999』 カラーアート社

     柏木麻里 『展評』 『陶説』8月号pp,85-86

2000年 森下泰文 『星野暁陶展』 [陶の現在] 『炎芸術』No.61 pp.69-70

2002年  桑山俊道 『星野暁の作品と制作環境の関わり』 pp.8-10

     尾崎佐智子 『星野暁の≪Appeared Figure≫ 出現する形象シリーズにおける『身体性』について pp.11-16 『滋賀の現代作家展 星の暁 黒陶 出現する形象』 滋賀県立近代美術館図録

 星野暁 メッセージ,解説『滋賀の現代作家展 星野暁 黒陶 出現する形象』滋賀県立近代美術館図録

      藤慶之 『星野暁展』 陶説588, 3月号 pp.78-79

     天野一夫 『求心と遠心のはざまで』 『展評』011 p14,pp,33-34

     太田垣實 『土と一体化を伝える手指の無数の刻印』 『展評』011 pp.35-36

      星野暁 『出現する「古代緑地」』 国立国際美術館月報117 pp.3

2004年 井上隆生『星野暁展』「東海の陶芸展」陶説604 pp.92-93
      『星野暁展』「REVIEW」リアno.3 pp41-42

      安来正博 作品解説 

2007年 原田昌幸 『いざなう表面』 Matrix No.5 基礎造形教育学研究「世界と触れあう方法

国立国際美術館『大地の芸術−クレイワーク新世紀』pp.77-86

<欧文>

Dr Peter Emmett“(Text)”in Pottery in Australia,Vol.23 No.1, May/June,1984,p.46

"Satoru Hoshino - Japanese Ceramist" Ceramic Review 90 1984 p.10

Judith Bettelheim "Does a Cultural Crossover Exist Between Japanese and california Ceramists ? - Pacific connections" in American Craft April/May 1986 pp.43-50

Andree Coelli "Clay, fire and water" in Good Times Sep. 3 1987

"Becoming Image - New work of Satoru Hoshino" in Pottery in Australia Vol.27 1988 p.32

Arata Tani “Between Order and Chaos”in Ceramics Art and Perception,International,No.15,1994,pp.3-8 

Gabi Dewald "Keramische Plastik"(German) in Neue bildende kunst, 1995 Feb/ March, pp.30

“From Surface to Figure”in Kerameiki Techni,No.20,1995,pp.16-19

Rupert Faulkner "Japanese Studio Crafts" Victoria & Albert Museum 1995, p70

“From Surface to Figure”in Ceramics Art and Perception,International,No.25,1996,pp.27-30 

Toyojiro Hida“Text”in Nature as Object,Art Gallery of Western Australia,1998,pp.48-49

Robert Bell "Nature As Object" craft arts, 44 1998, pp.20-24

"Japanners in Amsterdam"(Dutch) in Keramiek October 1998 p.17

Michael A. O'Ferrall "Nature as Object" Art & Australia Vol.37 No.1pp.46-49

Roland Blaettler “L'univers noir de cet artiste se presente comme une evocation de nos origines cosmiques” in Satoru Hoshino Reincarnate:Pre-copernican Mud U,Musee Ariana, 1999

Jenny Beavan “Digging Deep Geological forces and ceramics” in Ceramic Review, September/October,1999pp.24-27 

Satoru Hoshino&Arata Tani “PreCopernican Mud Reincarnate”in Ceramics Art and Perception,International, No.39,2000,pp62-66 

Gabi Dewald “Contemporary Totems”in Keramik Magazin, April/Mai, 2000, pp.34-37

Andoche Praudel "Essai Sur La Ceramique Japonaise Depuis Les Origines" (French)pp.220-221

Satoru Hoshino "Judge's Statement" 2002 Sidney Myer Fund International Ceramic Award Catalogu, p.7

Exhibition"o.v.t" Museum van Bommel van Dam Venlo catalogu(Dutch) 2003 pp.71-73

Robert Silberman 6 McKnight Artists Northern Clay Center 2005 catalogue p.16-17

Satoru Hoshino International Architectural Ceramic Exhibition - ClayArch Gimhae Museum catalogue p92-99

Ting-ju Shao Hoshino Satoru-"Creativity from a Harmonious Marriage with Nature" New Ceramics 3/2006, p.14-17

Satoru Hoshino Current Exhibition Satoru Hoshino Beginning Form - Spiral, Ceramophile-The Schein-Joseph           International Museum of Ceramic Art Vol. ]XUNo.2 Fall 2006 p.1-3

Ronald Kuchta "Tactile Content, Burnt Earth Sculptures of Satoru Hoshino" Ceramics Art & Perception, No66,2006,p.48-50

Heather Harvey "Michael Kenna + Satoru Hoshino"Art Papers March/April 2009, p63

Carine Verleye "Satoru Hoshino-A Life Within" Ceramics Art & Perception, Issue 80, 2010, p.20-21

Yves Peltier "Satoru Hoshino"2010 Vallauris Biennale Internationale catalogue p.162-165(French)

台湾

邵亭如”Grimmerhus国際陶磁美術館與其四個展覧”陶藝35、2002 春季刊pp.68-71

邵亭如”與大師相遇ー日本當代陶藝概述”陶藝38、2003 冬季刊 pp.24-29
邵亭如”散歩在宇宙自然合好的創作路徑−星野暁”陶藝38、2003 冬季刊 pp.30-33

韓国

”手を通して人間の始源を探求する陶芸家”(韓国語記述)Art & Crafts April 1994 pp.17-19

パク・スア ”完成された作品から再び作品の生成過程へ意識を導く−星野暁の作品世界”(韓国語記述)Ceramic Art Monthly (月刊陶藝)Vol.8 January 2003

中国
     白明(Bai Ming)世界著名陶芸家工作室 Vol. 3 p40-59 2005